AVサラウンドアンプ AVC-X8500H ファームウェアアップデート情報


※ 最新のアップデートを行うと、それ以前のアップデートも適用されます。
※ シリアルナンバーは保証書、カートンケース、及び製品背面に記載の10桁の数字です。
※ アップデート方法の詳細はこちらをご覧ください。
※ HEOSのファームアップデートはこちらをご確認ください。


■ 2019/04/24

【バージョン:7300-0114-1141-5005】

(1)カスタムインストーラー向け仕様の品質改善を行いました。


■ 2019/04/17

【バージョン:7300-0114-1131-5005】

(1) eARC対応TVに接続した際のAuto Lip Syncに関する不具合を修正しました。
(2) Hide Input に関する不具合を修正しました。
(3) 特定のSpeaker 設定をした場合、間違ってSubwooferが出力される不具合を修正しました。
(4) Amazon Music 操作画面の不具合を修正しました。
(5) HEOS Appに入力ソースアイコンを表示ができるようになりました。


■ 2019/02/06

【バージョン:7300-5215-1181-3094】

(1) IMAX専用オーディオ設定(IMAX Audio Settings)が可能になりました。
(2) NTFSフォーマットのUSBメモリー再生に対応しました。
(3) Online Music Service 表示操作の不具合を修正しました。
(4) HDMI ARC端子経由のデジタル音声信号処理において、HDMI CableのARCに関するパラメータ最適化を行いました。


■ 2018/11/01

【バージョン:7100-9153-0131-1084】

(1)新サラウンド規格「IMAX Enhanced」に対応しました。
(2)HDMI新規格e-ARCに対応しました。
(3)13.1chセッティング時、Sound ModeをDTS HD7.1+Neural:XにするとSurround back Rから信号が出力しない時がある不具合を修正しました。
(4)Web Controlメニュー で「Audio」「Video」「 Input」「Speaker」に対応しました。


■ 2018/9/05

【バージョン:7740-3290-7191-6064】

(1) 8/10にリリースしたAirPlay 2アップグレード対応を含むファームウェアをアップデートすると完了後、設定項目が工場出荷設定に戻る、もしくは設定が変更されてしまうという不具合を修正しました。


■ 2018/08/10 追記

8/10-9/5までアップデートを中止しておりました。詳しくは こちら をご確認ください。


■ 2018/08/10

【バージョン:7740-0345-7191-6064】

(1) ALLM(Auto Low Latency Mode)対応
HDMI2.1の新機能高画質モードと低遅延モードを自動で切り替える“ALLM”に対応しました。
(2) Sharpness On/Offメニューを追加
ビデオ信号を4Kにアップスケーリングする時に、画像の輪郭を強調するSharpness機能On/Offできるようになりました。
GUIのVideo > Output Settingから選択可能です。
(3) Apple社のAirPlay2に対応しました。
(4) HEOSスピーカーをグルーピングした際にノイズが発生する不具合を修正しました。
(5) HEOSスピーカーをグルーピングした際にHEOSアプリ上にHEOSスピーカーが表示されない不具合を修正しました。


■ 2018/07/03

【バージョン:7740-4061-7182-4054】

(1) プライバシーポリシーに関する変更を行いました。


■ 2018/05/31

【バージョン:7740-4061-7132-4054】

(1) HEOS スピーカーとのグルーピングが出来ないことがある不具合を修正しました。
(2) 特定のFLACファイルが再生できない不具合を修正しました。
(3) Wi-Fiの信号強度がHEOS App上で最新の状況が更新されない不具合を修正しました。
(4) HEOS App上で間違ったBBSIDの値が表示される不具合を修正しました。
(5) ネットワーク上にあるHEOS機器検出方法の信頼性を改善しました。


■ 2018/05/24

【バージョン:7740-4061-7151-2044】

(1) Auro 3Dに対応しました。
(2) Dolby Vision信号入力時のGUI(グラフィックユーザーインターフェース)オーバーレイに対応しました。
(3) Eco ModeをAutoに設定した時の動作仕様を変更しました。